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こんなお悩み、
ありませんか?

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親族同士の確執 -
親族(兄弟、従兄弟、義兄など)が経営に関わっているが後継者が決まっておらず、また争いもあるので将来心配だ。
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親族同士が馴れ合いになっている -
最近、社内での親族同士の慣れ合いが気になり親族外社員を経営幹部に迎え入れようと検討している。
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親族からの入社希望がある -
同族社員をこれ以上増やしたくないが断れずにいる。
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引退後の会社が心配 -
引退後、親族と後継者が協力しながら経営していくか心配だ。
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社内不祥事が心配 -
任せた後継者が社内不祥事を起こさないか心配だ。

今、親族憲章が注目されています。

日本には家父長制度という一家の長を父系とする制度(文化)がありました。しかし戦後、非民主的で封建主義という理由で廃止されましたが、今なお日本文化の根底には少なからず残っています。
この家父長制度のメリットだけを抽出して同族企業に適合した新しいルール作り、いわば会社の家訓が親族憲章なのです。
弊社は会社経営に関わる全ての親族が強調しながら会社を守り、後継者を応援するためのルールブック策定の支援をします。

親族憲章策定支援コンサルティングは、

  • 1. 目標を定め
  • 2. 期間を定め
  • 3. 親族憲章計画を策定し
  • 4. 親族様に要請し
  • 5. 御社と弊社の役割分担を明らかにして、

親族と会社の円滑な事業承継という目的達成のために協業するものです。

親族憲章策定の手順は大きく3つ、

①家訓および理念の構築

②親族憲章

  • 組織(関わる家族のメンバーの明文化など、他)
  • 自社株(承継、増資、分配、処分など、他)
  • 雇用(家族関係者の会社への関わりについて)
  • その他(家族の諸活動や追記など)

③親族会議 ・年4回

※ 上記を明文化に家族全員が同意書に押印します。

親族憲章策定で得られる効果

  • 1. 親族全体で事業承継を推進することができる
  • 2. 先代社長の想いが伝わり家族全体が納得する
  • 3. 親族全体の要望を先代社長と後継者に伝えることができる
  • 4. 相続等の摩擦が家族間にある場合早期に発見解消できる
  • 5. 定期的に開催される親族全体会議で円滑なコミュニケーションを維持することができる

親族憲章策定のお申込みの流れ

 
Flow full
Flow 6 Flow 6 Flow 6 Flow 6 Flow 6 Flow 6 Flow 6 Flow 6 Flow 6

親族憲章策定の対象となるお客様

  • 1. 社内に親族が複数人いる
  • 2. 株主に親族が複数人いる
  • 3. 後継者が決まっていない(後継者争いがある)
  • 4. 親族内でコミュニケーションが取れていない
  • 5. 将来、相続を巡る問題がある

弊社の強みは同族経営の難しさを知り尽くした
自身の経験に基づいたコンサルティングです。

弊社の強みは同族経営の難しさと辛酸を知り尽くした経験に基づいたコンサルティングです。

これらの経験がなければ御社と親族様を仲介するお仕事は困難を極めると想像します。

親族憲章策定コンサルティングは、信頼と共感と共闘のに策定し、モニタリングし、自立した頃合いをみて卒業します。

先代社長、後継者、ご親族の皆様、株主様が幸せになる親族憲章策定のお手伝いをさせていただけることを楽しみにしています。

ご家族や会社の将来に不安モヤモヤがある方は今、行動してください。
まずは、無料でご相談ください。
お待ちしております。

お断りするお客様

  • 1. 弊社に丸投げするお客様
  • 2. 親族憲章が魔法のツールと思い込むお客様
  • 3. 本気で事業承継にお取り組みされないお客様

お断りする理由

⇨ 御社やご家族のことを誰よりご存知なのは家長である代表者です。
代表者のご協力、ご理解なしでは親族憲章は作れません。
また、ご親族や株主様の感情に触れる作業ですので、
慎重な対応と協業が重要であることを御理解ください。

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